伊賀 癒しのボディケアサロン

やめた瞬間人生好転

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やめた瞬間人生好転

やめた瞬間人生好転

2026/01/26

【さとう式リンパケア】

さとう式リンパケアは、細胞周辺を浸している細胞液
【リンパ間質液】の重要性に注目し、今までにない概念を主体とした理論に基づいた健康美容法です

ご訪問ありがとうございます

さとう式リンパケアインストラクターの

本間 知子です

心もカラダもゆるめて整えて生きる

皆様の日常にリンパケアという習慣を

ご提案しております

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当ブログでは、

さとう式リンパケアについて、健康美容について

日常の些細なつぶやき等投稿させて頂いております

不幸を引き寄せる人

【不幸と痛みのループから抜け出す方法】

なぜか「不幸」や「痛み」ばかりが続いてしまう・・・。

実はそれ、脳が「痛み探し」「不幸探し」をしていることが原因かもしれません。

1.不幸を引き寄せる人の共通点

人は無意識に「痛みのない状態」よりも「どこが痛い(何が不幸か)」を探してしまう習性があります。

・「ここを動かすと痛いかな?」と確認するために痛い動きをあえてしてしまう。

・嫌いな人に会わないようにと、常に嫌いな人の居場所を気にして探してしまう

・これでは、脳の意識が常に「マイナス」に向いているため、結果としてその現実を引き寄せ続けてしまいます。

2.脳と体がバラバラな状態が一番の不幸

体は「休みたい(痛みを出して警告)」と言っているのに、脳は「働かなきゃ(痛みを消して)」と命令する。この「脳と体の綱引き」が起きている状態が、最も不幸を感じやすい状態です。

痛みは体からの「赤信号」という大切な情報です。それを排除しようとするのではなく、まずは、「そこにある」と認めてあげることが大切です。

3.人生を変える「認知」と「やめっぴ」不幸や痛みのループを止めるためのスッテプ

・「認知」する:「あ、今また私、不幸探し(痛み探し)をしているな」と客観的に気づくこと。

・「やめっぴ」:気づいてら「はい、やめー!」とその思考を打ち切る。これをゲーム感覚で繰り返すと、脳の癖が書き換わります。

・意識を向ける先を変える:「痛い」ではなく、「軽くなった、温かくなった」という小さな変化に意識を向け、自分がどうなりたいかに1票を投じることで、現実の確率が変わっていきます。

まとめ

「不幸を探すから不幸になる。幸せを探せば幸せになる」

自分の意識という重力をどこにかけるか。

今日から「痛み探し」をやめて、体が喜ぶ「ゆるみ」を受け入れてみませんか?

手放す自由

【♪『で、一体何がほしいわけ~誰に勝ちたいわけ~』♪*藤井風】

どうでしたか?「痛み」を選択するか?

「自由」を選択するか?

ここで注意深く内省が必要なのは、「自由」を選択できない自分は「ダメ~」という心理です。

「不幸を探すから不幸になる。幸せを探せば幸せになる」

これは「精神」の段階です。それを実現するためには

軽く、ゆるんだ「身体」「心理」が必要なんです。

「赤信号」に気付いたら「やめっぴ!」それをゲーム感覚で遊ぶ💖選択の自由なんです。

それが長年身に着けてきた(もしかして幼少期に卒業できなかった原始反射?)思考の癖を手放すゲームなのです。リンパケアがその一助となるでしょう

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